2018年12月11日(火) 03:11 JST

(異文書LAN Server2003) 製品情報


2007年8月17日発売

       

Server用ソフト「異文書LAN Server2003」
『信乃助 異文書 LAN Server 2003』は、企業内Fax処理の効率化をコンセプトに
開発された Server専用のFAXソフトです。
Serverを介して自分の机からFaxが送信や受信文書を見る事が可能です。
しかもFax機が空くのを待つ必要もありません。電話回線が1本あれば、
多くのユーザが快適にFaxの送受信を行う事ができます。
また、複数のオペレーションPCよりの送受信が可能です。
『信乃助 異文書 LAN Server 2003』は、ネットワーク上でプログラム/データともに
共有できるサーバタイプのアプリケーションです。



異文書同報FAXのLAN Server2003対応版です。
LAN上の複数クライアントから複数回線でFAX送受信が可能です。
クライアント数に関係なく同時使用ユーザー数でシステム導入が可能です。
「究極の自動化ツール」で、コスト削減・業務効率UPを実現する最強パッケージソフト
送信先毎に内容の異なる文書を一度に送信。
Microsoft社製Access、Excel等と連携して、大幅なコスト削減を実現します。
『異文書LANServer2003』は、各種業務ソフトで処理したデータのFAX送信を
自動化(*)するソフトです。
「見積もり」「発注書」「請求書」「売上げ速報」「予約通知」等のFAX送信に応用可能です。

注意:*自動化に関しましてはお客様によるAPを作成して頂く必要が有ります。

主な機能
列信機能(複数ファイルを一括送信して通信コスト軽減)
LAN回線をして複数のクライアント(オペレーションマシン)から使用(送受信)できます。
推奨モデム制御数:1~2台。(PC1台に対し、FAXステーション2台まで設定可能)
データダイレクト送信(汚れや傾きが無いデータ送信)
データベース自動抽出送信(DBから自動でデータを抽出して送信可能)
未送信データリトライ(相手先が通話中の場合、自動再送信または手動一括再送信)
送信先別送付状自動添付
CSV形式アドレス帳取り込み
複数相手先一括送信(グループ登録した送信先へ1回の送信操作で送信可能)
送信時間指定(夜間等、電話代が安い時間帯を利用して、通信費削減ができます)

機能につきましては異文書同報FAX4.5をご参照ください。

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